沿革

 八幡グループの店舗展開は、地元能登半島から金沢市、加賀方面というように石川県全域へ広がりを見せています。POSをはじめとしたコンピュータシステムをフルに活用し、マーケティングリサーチやテストマーケティングを十分に行い、徹底した商品の低料金提供を追及して「安全品質の安心価格」への期待に応えながら、確実にネットワークを拡げています。

年月 内   容
昭和41年1月 羽咋市島出町にて創業
昭和46年9月 羽咋市川原町にて工場を新築
昭和48年1月
株式会社八幡寿司を設立
昭和50年4月
      7月
一の宮店オープン
羽咋市東川原町免田38番地に本社工場新築 会社移転
昭和51年4月 中島店オープン
昭和54年2月
      12月
本社工場増築
資本金1,834万円に増資
昭和55年2月
      11月
一の宮店、中島店増改築オープン
資本金2,700万円に増資
昭和56年9月

      11月
羽咋市役所食堂の運営スタート
本社工場の向いに独身寮3階建を建築
資本金3,000万円に増資
昭和57年4月
      9月
津幡店オープン
入江店,高柳店オープン
昭和58年4月
      11月
羽咋市新保町に仕入部及び加工工場建築
羽咋市東川原町免田4の1に新工場新築(本社工場)
昭和60年4月
      11月
七尾東店オープン
片町に弥八オープン
昭和61年10月 野々市店オープン
昭和62年7月
近岡店,桂店オープン
平成元年3月
      7月
社名を株式会社八幡に変更
津幡店新築移転オープン
平成2年7月
此木店オープン
平成4年10月 福留店オープン
平成5年3月
4月
10月
12月
まぐろや穴水店オープン
まぐろや国分店オープン
東インター店オープン
鶴来天狗橋店オープン
平成9年2月 宝達店オープン
平成10年3月
10月
まぐろや国分店新築移転
松任松本店オープン
平成11年3月
中島町「峠茶屋」オープン
平成16年9月   安原店オープン
平成17年8月
9月
 
 白尾インター店オープン
赤土店オープン
平成18年8月   多根さ羽咋店オープン
平成19年10月   あさがお食堂オープン
平成20年12月   かほく店オープン
平成23年7月
11月
大和香林坊店オープン
羽咋市兵庫町午10番地に本社移転
平成24年8月   千里浜インター店オープン
平成25年4月   松任村井店オープン
平成27年7月   まぐろや金沢桜田店オープン
平成27年12月  石野店オープン 
まぐろや羽咋店オープン